人間は果食動物。食べものの本質は光(情報)。
地球から与えられた食べもの(果物)を食べることは光を食べること
光を通じてすべてと一つに
人間は霊長類の仲間で、霊長類の主食は果物です。草食、肉食、雑食といった食性は、地球がそれぞれの動物に割り振った食べものであることを考えると、食性に沿った食生活をすることが健康や長寿だけではなく、精神面のパフォーマンスも最大化してくれることがわかります。
食生活を見直すことで40歳前後の体調不良を克服した私。約20年の経験をもとにみなさんの食生活の移行をサポートします。
★サポート内容
1.「フルータリアンの栄養学」「光を食べる栄養学」講座をご受講いただきます
2.目標(ダイエット、体調改善、果食への移行、食事量の調整など)を設定します
3.1ヶ月目はみなさんの現在の食生活、仕事、体質などをお伺いしながら具体的な食事内容を一緒に考えます
果食や少食を継続しライフスタイルとして定着させるための知識もお伝えしつつ、週1回を目安にzoomでのコーチングをいたします
4.2ヶ月目、3ヶ月目は食べることにまつわる思い込みの解消しつつ、月2回を目安にzoomでのコーチングをいたします
5.3ヶ月目以降~12ヶ月目まではいつでもzoomコーチング、メールでのご相談に対応いたします
★こんな方におすすめ
・食生活を根本から見直したい方
・フルータリアンの栄養学を学びたい方
・ダイエットやアンチエイジングを目指しているアk他
・直観力を高めたい方
・肉体と精神の統合性を高めたい方
・スピリチュアリティと食の関係性を体感したい方 米国で資格を取得し、20年近く
★このコースの特徴
・米国資格を取得し20年近く1日1食、果物中心の食生活を継続中の経験をシェアします
・お一人お一人の目的や状況に合わせて食生活を一緒に考えます
・サポート期間は1年。新しい食生活が確実に定着し、元に戻らなくなるまでサポートします
フルーツをもっと食べるべき10の理由
フルータリアンの栄養学 講座のページへ
”光を食べるⓇ”はメタファーではない4の理由と、もっと光を食べるべき6の理由
光を食べるⓇ栄養学 講座のページへ
Q&A:フルータリアンの食生活について
食べるのは何のため?肉体の源を癒やす食事とフルーツ
お問合せ先メールアドレス