光(オーラ)の統合、天と地の統合

 

痛みや苦しみを統合する過程で、私たちは

天(産まれる前にいた世界)を地上(肉体の世界)におろします

それが人生というプロセスの意味であり、人間を生きることの意義

だから、痛みや苦しみほど尊いものはありません

 

オーラの色や質感を手がかりに、天と地を統合するお手伝いをします 

zoomでのセッション 

60分¥12000

 

このセッションの概要

オーラとは


極彩色の波波(他次元からの情報)と頻繁にやり取りし、高次の愛(ピンク)ともつながっているのにピンと来ていないとしたら、ピンと来ないフリをしているだけです^^

 

女性性のブルーと、思考と遊んでいるグリーン。高次元(無色透明)に意識が開かれているからか、頭の周りに幾重にも輪っかが見える

角(つの)のようなものや鋭いギザギザが見えるので「いったい何事?」と思ったら、不動明王様と強いつながりをお持ちとのこと。正直あせった


ふんわりと優しい光をまとった方。産み、育み、慈しむ母性のブルーと、調和を尊ぶ黄緑寄りの緑。女性的な柔和さ

はじけるように明るい方。ピンクの光で上の方とつながっている。頭の周りの輪は、他次元を意識している方の特徴かも

ピンクはヒーリングへの信頼、紫はヒーリングを通じて世界へ癒やしをもたらそうとする意志。感情豊かな方で、感情の動きが羽のように広がるのが見えた。ブルーは生来お持ちの色

 


内省的で、絵を描くのがお好きだという女性。ルイス・キャロル(『不思議の国のアリス』の)や宮崎駿監督と同じ淡い紫が見えた。頭の周りの輪の中に極彩色が。亡くなった方の護りかも

 

生きにくさを感じるという方。霊性の水色、知性の緑、人類愛のピンク、高次の護りのゴールド。人類のために身を挺すような生き方のためか、その分守護もある

ミュージシャンの女性。知的Creationの緑、Devotionのゴールド、誓いの黒。生まれる前に計画した人生を歩めていて迷いがない。そのためか色数少なめ


◎個人的なお絵かき◎

大好きな柑橘。表面には水分を多く含んだバイオフォトンの層、その外側に生命のオーラ。ヘタからは何かがどばーっと放出されている

 

生まれる前にいた世界のイメージ。身体がないのはもちろん、私すらまだいない。にもかわらず暖かさや穏やかさ、安らぎを感覚する「意識的主体」はある

 

お花という具現化した生命も驚異的なんだけど、その周りを飛び回る何か(妖精と認識する人もいるんだと思う)の様子が神秘的で、目が離せずうっとり


持ち運びできるエネルギーデバイスを観察。エネルギーを「放射」ではなく引き寄せていた。まるで砂鉄が磁石に反応するかのように

愛猫。自我がない動物のオーラは人間と様子が違う。個体の個性を表現する色がない、そして神意識とツーツー。自我という遮るものがないから

自分の手を観察して描きました。肉体は肉体の端っこで終わっているのではなく、少し外側にまで拡張しています

両手のひらをこすり合わせて、エネルギーボールを作ってみたら、オーラとは別の種類の光が見えました