身体が軽くなると、心も軽くなる。
心が鎮まると、自分と世界を隔てていた境界がゆるむ。
すると、まだ色の付いていない本来の景色が見えはじめる。
意識を探究すると、身体にたどりつく。
瞑想や内観で内的世界を探究するうちに、身体を置き去りにはできないことに気づく。
食は身体へ、身体は意識へ、そして意識は再び身体へ。
本来の私たちは無色透明。
何をしなくても、何かにならなくても、すでに満ちている
1969年東京都杉並区生まれ。通訳者・翻訳家、映画字幕・配給。NY州マンハッタンの現地企業で就業中911を経験。日本に帰国後、大手都市銀行や外資系コンサルティングファームでの通翻訳者を歴任。国際的大企業のリーダー達との会議に参加するうち、企業経営の背後にある意図に気付く。
前世や中間世の記憶があり、子供の頃から様々な存在を目撃。NY在住当時はアメリカ人のスピリチュアルリーダー達の教えに触れ、見えない世界への感覚を磨く。
フルーツを主食にする食生活歴15年、1日1食歴10年。今後も身体の声を聴きつつ食事量を減らす予定。
2019年11月~2021年3月 文化人放送局「生田のいくバズ」「Dr. 田中のズバリ診断」「The Real Voice of Japan」
2019年8月 テレビ朝日「かみひとえ」
2014年1月 フジテレビ「ノンストップ!」
2013年1月 TBSテレビ「私の何がイケないの」
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